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カテゴリー:専門委員会
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【審判】再発防止へ向けて
再開方法の誤りは(記録→振り返り→公正さをインプット) カードに記録。 1.その事象(何時・何が起こり・どう対応したか)を記載。 2.振り返り(冷静さが必要なので翌日)、誤りを再確認し正しい再開方法を調… -
[審判]再開方法を誤ったとき
審判は公正にできて当たり前ですが再開方法の誤りに気づいたとき ◇試合中①再開前なら→審判チーム内で通告・連携し主審が確認後、訂正して再開 ②誤りを再開後気づいた場合→悩まない・切り替えて次の判定に専 念… -
【審判委員会】負傷者対応
サッカーでは予期せぬ負傷があります。今回は審判としての対応を考えます。 1.気づきが大切 審判がフィールド全体を常に見ることが大切(負傷者を見過ごさない)。 2.負傷者の状態把握(目視) 重篤かど… -
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[審判]競技規則の確認
「21/22の競技規則」送付されたら 変更点および1から17条の確認をお願いしたい。 読み取り方としては「意外なことを見つる」。 例えば;ボールがインプレーでないときに反則が起きた場合、プレーの再開方法… -
[審判】
久々の審判の時、 判定のタイミングが遅れて思った通りできない方へ 要因は慎重になりすぎが考えられる。 解決策として 事前の試合を観戦し判定の確認。 担当試合では開始からフルパワーで対応。 … -
【審判】審判の一工夫
飲水・クーリングブレイク後の再開方法は大丈夫? 猛暑の中の競技ではうっかりして忘れることはありませんか。 競技停止した時に再開方法を声を出して告げるとよいでしょう。 (「Aチームのスローインで再開」その… -
【審判】競技規則の精神「公正」より
「公正」は試合中の対応で示される。 次のことは終始必ず行うこと。 ・前後半開始の際の人数確認 ・コーナーキックのボールの位置 ・ゴールキーパーが手を用いたキックの際の不正な手の使用監視 確実… -
【審判】競技規則確認
第2回は「ディスタンス」です。正しく適用してほしい。 再開時の相手競技者との距離は審判がコントロールすること ◇公平のために 足(フリーキック・コーナーキック・キックオフ)→9.15m 手(スロー… -
【審判】競技規則の確認
審判のよりどころである競技規則を確認します。 競技規則の数値から フィールドのマーキングは「イレブン」から連想しておくとよい。 イレブンはペナルティーマークの長さ。 イレブンの半分はゴールエリアの…









